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カルトナージュに挑戦しました。
Cream Teaのせつこさんが、「暮らしの中の布箱づくり」というカルトナージュの本をプレゼントしてくださったのです。せつこさん、わざわざどうもありがとう。

道具をそろえて、いざとりかかろうとしたら、使う予定の布がほんのすこーし足りないことが判明。
また一からの布探しでした。
カルトナージュ、できあがりの箱の寸法よりもずーっとたくさんの布が必要ですよ。と、これからカルトナージュを始めようという方へ呼びかけておきます。

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箱の用途は、カルトナージュ道具入れです(爆)。だって、カルトナージュって道具がたくさん必要なんだもの。実は、この箱が第一段じゃなくて、右の写真のがはじめての私のカルトナージュ作品でした。当初はつまみのついた蓋を作る予定でしたが、あまりの本体の不恰好さに蓋を作る気が消え失せました。このまんまで使ってます。
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一番大変だったのは、意外にも製図でした。テキストに載ってる箱は、どれも大きさが私の理想とするのと少しずつ違ったので、それらを参考に自分で計算してやっていたんです。んで、2.5ミリの厚紙に書く直角って、専用定規を使っても難しかった〜。なぜ?
好きなのは布を貼る作業ですね。昔から、切ったり貼ったりしてたからでしょうね。それに、厚紙のグレーが隠れていくにしたがって、「きちんとした箱」らしくなっていくのがイイ!
今度は、遊び心を加えた箱を作ってみたいです。




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Collectibles Gardenは、ハンドメイド作品も充実してます。

作家さんが心をこめて作ってくださった、世界にひとつだけのアイテム。
ほんの一部をご紹介しますネ。

Clover@naturalさんの、優しい色使いの編み小物。コースターは一枚ずつのものから、セットものまであります。
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Pink Roseさんのポーチ。シンプルなレース使いがとても素敵です。
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LOBuさんのキュートな小物類とポシェット。動物マグネットにはうちの夫までもが「ブタさんもネコさんも、かわいいですね」。
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Le Tableau Castorさんのフレームは、店内のアンティークと溶け合って、ため息の出る美しさ。(右の写真では上の2枚と右下の1枚のフレームです)
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めりぃさんのリバティプリントが使用された布バッグ。右側の写真のバッグは、本日SOLDです、すみません!後ろに写ってる巾着は在庫がございます。
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数日前、お誕生日だった夫のバースデイランチに出かけました。
「どこにでも連れて行くよ」と私は言ったのだけど、「近くがいいな、一緒にお散歩してくれますか?」と夫が選んだのは去年と同じ場所。家から歩いて30分のビストロパブでした。
しかも、夫が選んだのはフィッシュアンドチップス。何とまあ安上がりな・・・。
ぜんぜんスペシャルな感じがしないんだけど、平日(夏休みに入りました)の昼間にのんびりパブまで歩いて帰るというのが、彼にとっては最高にハッピーなことだったようです。

「衣がクリスピーで、中はジューシー」と夫が絶賛したフィッシュアンドチップス。お魚がふたつも乗ってます!
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私はタンドリチキンサラダを食べました。ピリ辛でおいしい。
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デザートにはEaton Messをふたりでシェア。
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素朴なお料理を、きちんと丁寧にサーブしてくれるビストロパブです。
店内でかかってる音楽は、ジャズやボサノヴァがメインで、心地よいひと時を過ごせます。
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皆様のお越しを心よりお待ちしています。

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今回、母の特にお気に入りだったのは・・・


エレガントなティーストレイナーと
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WADEの亀さん。
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パッカーン
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ほかにも可愛いアイテムがたくさんです



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週末は、気温が30度近くまで上がり(ロンドンは31度を記録したそうです)、よりにもよってそんな夏日に労働に勤しみました。

夫と「ここまで働いた週末って結婚して以来はじめてかもね」と話してますが、何をそんなにがんばったのかといいますと、ガーデニングです。

うちのバックガーデンは、台所のドアを開けてすぐのところにバーベキューのできるタイル張りのスペースがあって、そこから一段上がったところに芝生が広がっており、さらにその奥に池があります。
今年ガーデニングを始めてからは、芝生の横の花を植えられるスペースを世話することばかり考えていたのですが、実は池の周りのスペースが、うちに遊びに来た人たちの目が一番行きやすい場所だということに、最近気づきました。
私が「ガーデニングをしてて」と言うときは、いつも芝生の横の植物のことを意味してるのですが、「じゃあ見せて」と言う人たちが真っ先に視線をよこすのは、台所とリビングの窓から真正面に見える池のほうだったのです。
誰も、庭の右端の植物には目もくれない・・・。庭に出てはじめてそちらに視線をうつすといった感じなんです。

そのことを夫に告げたら、夫も「はっ、そうだよね」って感じで妙に納得。
「今すぐに、あのとんでもない池エリアを何とかしないと」


これが、うちのバックガーデンのダメダメなエリア。
心の準備をしてご覧ください。










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